施策名【高速交通ネットワーク】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
2111-1 1 高速交通網整備促進事業 高速交通 課
高速交通
係 通常
2111-2 2 道水路整備事業 高速交通課 関連工事係 通常
2111-3 3 幹線道路整備事業 高速交通課 関連工事係 通常
2111-4 4 中部横断自動車道調整事業 高速交通課 関連工事係 通常
(2) 長野新幹線の延
伸促進 2111-1で実施
(3) 広域道路の整備 促進
2111-1で実施
(4) 高速交通ネット
ワークの利用促進 2114-1 5 佐久平スマートインターチェンジ推進事業 公園緑地課 公園整備係 通常 2.ネットワーク
で築く地域の 個性・特色を 生かした多機 能都市づくり
1.交通ネット ワークの形成
1.高速交通 ネットワーク
( )
その他 (
負担金
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
事務事業名
高速交通網整備推進事業
事業開始年度 H14
2111-1
担当部
建設部
担当課高速交通課
担当係高速交通係
年度
事務事業コード
法定 根拠
通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり
( 節 ) 1.交通ネットワークの形成
(施策) 1.高速交通ネットワーク
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
高速交通網が確立されたことにより、地域産業の活性化(交流人口の創出)や救急救命医療の確保、医
療過疎地域の解消、災害発生時の緊急輸送路としての活用され、市民が安心して生活できる街づくりが
されている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
○中部横断自動車道全線の早期完成促進に向け、佐久市高速交通網建設促進期成同盟会、佐久市高速道
対策協議会への活動支援(負担金交付事務)を行う。また、自民党幹事長、国土交通省政務三役及び関
係国会議員に対する要望活動(整備計画格上)を実施し、そのための資料作成、関係機関との連絡調整
を図る。
○長野新幹線の延伸に伴い、交流人口の創出の観点から佐久平駅への誘客を図れるよう、北陸新幹線長
野県沿線広域市町村連絡協議会並びに北陸新幹線関係都市連絡協議会と連携を取りながら、関係団体等
への要望活動を図る。
○高速交通ネットワーク推進並びに交流人口創出の観点から、広域道路の整備促進を図らなくてはなら
ない。現在、松本・佐久高規格道路建設促進期成同盟会を基軸に県へ要望活動を実施しているが、更な
る広域道路の必要性を調査研究していくことが必要である。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
1,470
需用費
262
336
310
役務費
5,096
9,199
7,089
事業費合計
5,358
11,005
7,399
人
件
費
常勤職員
0.85
人
6,001
0.85
人
5,882
0.85
人
5,882
非常勤職員等
581
時間552
581
時間558
581
時間558
人件費合計
6,553
6,440
6,440
総事業費
11,911
17,445
13,839
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
1,963
3,838
一般財源
9,948
13,607
13,839
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
中部横断自動車道全線早期完成の促進に向けた、各種協議会等への支援や中央要望活動の実施。
11,911
17,445
13,839
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
要望活動の回数
1年間の要望活動回数
回
2
7
―
88
2
2
2
H
28
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
要望活動の実施回数
協議会等団体の延べ活動回数
回
2
7
―
88
3
2
2
H
28
年度
―
年度
H
24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
達成度
<説明>
中央要望の実施にあたっては、民主党長野県連を通じ申請を行い、幹事長室の許可が必要となるなど、要望活動
の実施が非常に厳しくなった中、沿線の各市町村と連携を取り、中央要望活動を行うことができた。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
平成23年3月26日に、「佐久小諸JCT-佐久南IC]間8.5Kmが開通したことにより、平成24年度では1日平均
7,900台の通行利用があり、国道141号の交通量緩和に繋がっている。また、現在工事中の佐久南IC以南の早期完
成、また、佐久穂ICから山梨方面の整備計画格上げに対する住民の期待度が高まっている。
市関与の
必要性
判定
<説明>
中部横断自動車道の早期建設は、佐久市の最重要政策課題であり、長い年月が必要である。国、県等への働きか
けなど様々な調整が必要なことから民間での実施は困難である。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定
関係団体への要望・陳情がさらに必要となる。 <説明>
基本計画区間(八千穂~長坂)について、計画段階における事業評価の試行箇所として関東地方小委員会で審議
が行われている。また、高速道路整備等に関して、「高速道路のあり方検討有識者委員会」での検討が想定されて
いることから、今後その動向を注視する必要がある。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円 千円
今後の取組方針
・基本計画区間である(仮称)八千穂ICから(仮称)長坂JCT間については、計画段階における事業評価の
試行結果として、関東地方小委員会で2回の審議が行われており、地元の意見を聞くためのアンケート調
査
が実施されている。高速道路整備等に関して、「関東地方小委員会」、「高速道路のあり方検討有識者委員
会」、「
ワ
ー
キ
ン
ググル
ー
プ
」等での議
論
・動向を注視していくことになるので、それ
ぞ
れの委員会における情
報収集
に
努
め、
適宜
、要望活動を実施していく。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円 千円
中部日本横断自動車道建設
促進
期成
同盟
会
負担金
県道上小
田切
・
臼田
・
停
車
場
線整備
推進協
議会
佐久市高速道対策
協
議会
負担金
中部横断自動車道の県
内
の建設
促進
を
図
る。
北陸新
幹線長野県沿線
広域
市町村連
絡協
議会
負担金
長野県中部横断自動車道建設
促進
期成
同盟
会
負担金
千円 千円
2,530
計
千円 千円
24
24
上
信越
自動車道建設
促進
期成
同盟
会
負担金
52
118
概 要
15
団体名等
費 目
佐久市高速交通
網
建設
促進
期成
同盟
会
負担金
上信越自動車道及び中部横断自動車道に関する必要事項の調査検討、対策を図る。
上信越自動車道及び中部横断自動車道の建設促進を図る。
1,140
負担金
中部横断自動車道の及びIC建設に伴い、整備促進を図る。70
1,080
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
55
北陸新幹線の早期建設を促進し、県内沿線市町村の連絡調整を図る。上
信越
を結
ぶ
幹線自動車道の建設
促進
を
図
る。
日本海と太平洋ベルト地帯を結ぶ、横断自動車道の建設促進を図る。増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 ( 工事費 ほか
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
H
24
年度
実施内容
―
9
9
9
H
29
年度
苦情件数 工事後の苦情件数 件
10
6
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
3
2
3
H
29
年度
要望箇所数 (県費補助事業)
施工年度の前年度に県へ要望した
箇所数 箇所
2
3
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
県費補助事業の3箇所と単独事業の6箇所の工事を実施するとともに、H26に予定する県費補助事業予定箇所の
測量設計2箇所と、H25年度工事箇所の用地測量1箇所、測量設計2箇所を実施した。
40,780
65,168
24,754
その他特定財源
28,607
46,290
12,000
一般財源
6,223
8,878
12,754
5,950
10,000
地方債
総事業費
40,780
65,168
24,754
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間
375
352
時間338
人件費合計
7,620
11,101
12,448
人
10,726
1.75
人
12,110
非常勤職員等
218
時間207
391
人
件
費
常勤職員
1.05
人
7,413
1.55
30,103
45,712
4,581
事業費合計
33,160
54,067
12,306
需用費
286
480
325
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2,771
7,875
7,400
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
中部横断自動車道の建設に伴い従前の機能に支障がでる道水路の機能回復整備により、快適・安全に利
用ができている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
県費補助事業及び単独事業により、高速道路との交差部分の道水路整備を行なう。
・県費補助事業 44箇所 ・単独事業 70箇所 (実施計画H21~H29)
*当該事業は地域の要望に応える性質のものであることから、計画箇所については地域と協議する中
で柔軟に対応する。
*道水路整備事業は、中部横断自動車道建設の進捗に合わせて進めている。
道水路整備事業の実施の仕方は、設計を委託により実施し、設計の成果に基づき用地買収を直営で行
い、工事の施工については請負で行う。
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 1.交通ネットワークの形成
(施策) 1.高速交通ネットワーク
法定 根拠 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
2111-2
担当部
建設部
担当課高速交通課
担当係関連工事係
年度
事務事業コード 事務事業名
道水路整備事業
事業開始年度 H12
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
7,875
市道S28-2号線(伴野城根) 用地測量業務 ほか
伴野城根線(市道S28-2号線)道路改良工事 ほか
24
24
大進建設㈱ ほか8件
工事
概 要
40,285
団体名等
費 目
㈲イー・ティー・シー企画 ほか4件
委託
千円 千円
48,160
計
千円 千円 千円 千円 千円 千円
今後の取組方針
地域や国土交通省と協議し、中部横断自動車道の本線工事に合わせ、事業を拡大する。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定高速道路関連事業のため、高速道路建設期間中から建設後概ね2年後までの事業である。 <説明>
地域からは多くの要望もあり、今後も事業の目的に合った箇所の整備を継続していく。ただし、高速道路関連事業
であることから、高速道路建設が完了した概ね2年後に事業を廃止する。
市関与の
必要性
判定
<説明>
市が管理している施設のため、今後も市が事業をする必要があり、今後も、地域や中部横断自動車道建設の事業
主体の国土交通省と協議・調整し進める。
ニーズの
方向性
判定
高速道路の建設が進むにつれ新たな課題が発生することが予想される。 <説明>
この事業は、地域市民の生活道路や水路の整備工事のため、今後も変わらない要望がある。特に、近年のゲリラ豪
雨の多発により、水路改修の要望が多くなっている。また、中部横断自動車道の佐久南IC以南の本線工事が本格
化してきたことにより、工事量は増加傾向となっている。
達成度
<説明>
中部横断自動車道建設の進捗に合わせ地域との協議により事業を進めているが、県費補助事業においては、事業
箇所の見直し等行う中で、当初予定箇所の変更等行い、1箇所増の3箇所の工事を行った。苦情件数においては、
前年に
比べ
ゲリラ豪雨等が
少
なかったことから、前年に
比べ少
なくなっている。また工事に
際
し地
元
等に
詳細
な
説
明
を行い、
意
見等を
聞
く中で工事等行ったことが、苦情の
減少
につながったものと
思
われる。今後も地域と調整し計
画的に事業を
推
進する。
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 ( 工事費 ほか
)
H
H
H
H
H
( ) ( )
(
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
事務事業名
幹線道路整備事業
事業開始年度 H13
2111-3
担当部
建設部
担当課高速交通課
担当係関連工事係
年度
事務事業コード
法定 根拠
通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 1.交通ネットワークの形成
(施策) 1.高速交通ネットワーク
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
高速道路に関連する幹線道路を整備することにより、利用者が快適・安全に幹線道路の利用ができてい
る。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
高速道路建設に伴う関連整備及び機能回復のため、幹線道路整備を行う。
幹線道路名称:近津東線(1,100m)、辻の前線(710m)、横和線(1711m)、前山南線(860m)、湯原
線(600m)、宮田線(976m)、今井北線(870m)、北川線(444m)
*路線名称の後の( )内は整備延長を表す。
*幹線道路総延長 7,271m
幹線道路整備事業の実施の仕方は、委託により設計を行い、この成果に基づき直営で用地買収を行う。
工事の施工については請負で行う。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
525
5,000
需用費
850
933
865
役務費
24
31
35,262
22,789
39,310
事業費合計
36,661
23,753
45,175
人
件
費
常勤職員
1.00
人
7,060
0.55
人
3,806
0.55
人
3,806
非常勤職員等
218
時間207
291
時間279
44
時間42
人件費合計
7,267
4,085
3,848
総事業費
43,928
27,838
49,023
財
源
内
訳
国庫支出金
16,500
11,000
21,175
県支出金
地方債
その他特定財源
17,900
11,410
24,000
一般財源
9,528
5,428
3,848
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
道路改良事業で、北川線を整備した。
(工事)北川線 1工区 L=172.5m、2工区L=91.0m
(用地買収)北川線 一式
43,928
27,838
49,023
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
供用延長 道路改良完成形の供用延長 m
665 263
―
715 193
59
H
25
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
進捗率 路線延長の完了進捗率(累計) %
96
99
―
96
99
100
H
年度
―
年度
H
24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
達成度
<説明>
活動及び成果の目標を達成しており、計画的に事業を取組んでいく。今年度予定の工事箇所が完成し、一応の事
業達成となる。
ニーズの
方向性
判定
高速道路の関連事業のため、高速道路期間中までの事業である。
<説明>
当初の目標については、ほぼ完了しているものの、高速道路建設に伴う機能回復道路や工事用道路が計画されて
いるため、今後新たな道路が追加となる可能性がある。
市関与の
必要性
判定
<説明>
市が管理している施設のため、今後も市が事業する必要がある。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定
高速道路の関連事業のため、高速道路期間中までの事業である。
<説明>
高速自動車道に関連する幹線道路整備のため、高速道路整備の進捗を考慮して事業を完了させる必要がある。予
定路線については、今年度発注工事で事業完了の見込み。なお、工事内容から年度繰越を行わなければならない
可能性がある。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円 千円
今後の取組方針
新たな路線が加わらない限り、今年度発注工事で事業完了とする。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円 千円
小澤工業㈱ ほか1件
工事
千円 千円
22,313
計
千円 千円
24
24
概 要
団体名等
費 目
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
22,313
市道U8号線道路改良1工区工事 ほか
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
( )
(
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
( )
(
) (
)
H
24
年度
実施内容
年度
―
100
100
100
H
28
年度
用地買収進捗率 県費補助事業の用地買収進捗率
%
94
100
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
12
12
H
28
年度
地元説明会数 中部横断自動車道の工事にかかる
地元説明会においての地元調整
回
12
14
―
8
2
1
H
28
年度
地元説明会数 県費補助事業に関わる地元説明会
数
回
2
2
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
県費補助事業の他、中部横断自動車道の佐久南IC以南工事の本格化に伴い、国の地元説明会に参加し、説明会
における住民の意見等に関し、国と地元との間に入り調整を図っている。
9,890
3,643
2,895
その他特定財源
一般財源
9,890
3,643
2,895
地方債
総事業費
9,890
3,643
2,895
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間
183
132
時間127
人件費合計
9,890
3,643
2,895
人
3,460
0.40
人
2,768
非常勤職員等
378
時間359
191
人
件
費
常勤職員
1.35
人
9,531
0.50
事業費合計
0
0
0
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
事業説明や事業調整を行うことにより、事業が順調に進捗している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
事業を進捗させるため、地元説明会、関係機関との調整、事業事務処理等を行う。
事業の詳細:関係機関調整業務等(国、県、市関係課、ネクスコ、公安委員会等と事業調整)、地元説
明業務等(本線、関連事業等の地元事業説明)、補助事業交付申請業務(補助事業の申請業務)、用地
交渉契約業務等(本線及び、県事業関係)、特別委員会説明業務(議会委員会や庁内委員会への説明業
務)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 1.交通ネットワークの形成
(施策) 1.高速交通ネットワーク
法定 根拠 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
2111-4
担当部
建設部
担当課高速交通課
担当係関連工事係
年度
事務事業コード
事務事業名
中部横断自動車道調整事業
事業開始年度 H10
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
24
24
概 要
団体名等
費 目
千円 千円
0
計
千円 千円 千円 千円 千円 千円
今後の取組方針
地域や国土交通省と協議し、中部横断自動車道の本線工事に合わせ、事業を拡大する。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定高速道路建設に関わる事業のため、高速道路期間中の事業である。 <説明>
高速道路建設が完了すると、廃止する事業である。
市関与の
必要性
判定
市が関与しなければならない事業 <説明>
事業のメニューが、国・県等との事業調整や議会対応、また、道路改良等事業の用地交渉事務のため市が関与し
なければならない事業である。
ニーズの
方向性
判定
中部横断自動車道が進行しているため、ニーズが増えることが予想される。 <説明>
中部横断自動車道の促進に関わる事業のため、中部横断自動車道の本線工事が本格化し、市内各所で工事が開
始されることにより、新たな地域の要望、調整が増加し、事務量が増える事業となっている。
達成度
<説明>
県費補助事業の減少により県費補助の説明会の開催は、目標より少なくなっているものの、中部横断自動車道の
本線工事の本格着工に伴い、本線工事の地元説明会を開催する必要が出てきた。
今後においても、本線工事において、集落の近くを大型車等が多く通行したり、大型重機の運用が始まるため、地
元に対し安全対策等説明する必要が出てきている。地元説明をきちんと行うことにより、工事をスムーズに進める手
立てとなっている。
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
佐久平スマートインターチェンジ推進事業
事業開始年度 H16
2114-1
担当部
建設部
担当課公園緑地課
担当係公園整備係
年度
事務事業コード
法定 根拠
通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり
( 節 ) 1.豊かな人間性を育む文化の創造
(施策) 1.文化・芸術
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
佐久平スマートインターチェンジを利用して、平尾山公園(ハイウエイオアシス)などの市内観光地に
人が訪れ、交流の場となっている。また、社会生活及び地域産業の交通手段として利用されている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
関係行政機関、地元経済団体、地元住民代表と市で佐久平スマートIC地区協議会を組織し、各団体は
協力して、佐久平スマートICの利用促進を図る。
平尾山公園の観光をPRし佐久平スマートICの利用促進に繋げる。そのため啓発用チラシを作成し、平
尾山公園・市内観光文化施設・温泉施設や近隣のSA・PAに配布する。
佐久平スマートICへの利用者の円滑な誘導を図るため案内標識を設置する。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
815
830
830
事業費合計
815
830
830
負担金
など人
件
費
常勤職員
0.10
人
706
0.10
人
692
0.10
人
692
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
706
692
692
総事業費
1,521
1,522
1,522
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
一般財源
1,521
1,522
1,522
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
案内標識の設置及び路面表示の復旧、啓発用チラシを配布により佐久平スマートICの利用促進を図った。
1,521
1,522
1,522
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
案内標識の設置
スマートIC利用者の誘導のた
め、案内標識を設置
箇所
1.0
2.0
―
1.0
1.0
1.0
1.0
H
28
年度
チラシの配布数
啓発用チラシの配布
枚
42,000
37,000
―
50,000
40,000
50,000
50,000
H
28
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
利用台数
一日当たりのスマートICの平均
利用台数
台
536
534
―
500
500
500
500
H
28
年度
―
H
年度
H
24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
達成度
<説明>
目標としている1日あたりの平均利用台数を平成20年度から5年連続して超えることが出来た。また、平成23年度の
「高速道路割引制度廃止」の影響による前年比5%程度の減少に比べると、減少幅が0.3%の減と微少で済んだことか
ら、昨年度の利用促進の効果だと思われるので、今後も利用促進を図っていく必要がある。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
佐久市の観光拠点である平尾山公園、スキー場に直接入ることができる佐久平スマートICは、佐久市の東玄関とし
て、多くの人に利用いただいている。また、社会生活や地域産業の交通手段として利用されている。
H25年3月に佐久総合運動公園陸上競技場が竣工したことにより、最寄のICとして利用者の増加が期待できる。
市関与の
必要性
判定
<説明>
「スマートIC【SA・PA】制度実施要綱」では、スマートICは、「地方公共団体が主体となって発意し、導入するものと
なっており、供用後についても、それぞれの地区協議会が「安全性、採算性、管理運営形態等に対し、定期的にフォ
ローアップをする。」と定められている。
事業の
見直し余地
判定
<説明>
佐久平スマートICから市内を観光するプランを作成し、スマートICから市内の観光地への誘導を行うことにより、交
流人口の創出を図り、スマートICの利用促進と地域産業の活性化を図る。
また、佐久総合運動公園陸上競技場が完成したことにより、市外からの集客性が上がることが予想されるため、観
光・商工両面との連
携
による利用促進を
検討
していく。
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
千円
千円
今後の取組方針
市内観光と
タイ
アップした
企画
により、スマートIC利用者を市内の観光地へ誘導する施
策
の
展開
を
継
続さ
せ
るとともに、陸上競技場利用者を市内観光地へ誘導する施
策
を
検討
していく。
千円
24
千円
千円
800
計
千円
千円
概 要
団体名等
スマートICの安全性・採算性・管理・運営形態等につい て、フォローアップを行い、スマートICの充実を図るととも に、平尾山公園を拠点とした観光振興に繋げる。
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
800
費 目
佐久平スマートIC地区協議会
負担金
)
24
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小